みんな知ってる愛子さまの不登校の理由

愛子さまが同級生に乱暴な扱いされて不登校になったらしい。

aikosama

宮内庁側の説明では、大声出したり走り回ったりしてる生徒が愛子さまに迷惑をかけて不登校に追い込んだかのような表現をしているが、コレはどう考えてもムチャクチャだ。実際のところは単なる雅子病で学校行きたくないだけだけども雅子のこともあるしバツが悪いから宮内庁権限で学習院のせいにしちゃおうっていうだけの話なのである。

こういうチョン公みたいな他人に罪を着せるようなビチグソな言い訳を宮内庁が発信するとは極右派の自分にも正直ビックリで萎えさせられた。

今回の一連の報道で一番かわいそうで不憫な思いをしたのは愛子さまでは無く愛子さまに迷惑をかけたとされる「元気な子供たち」だ。彼らは宮内庁が主張するムチャクチャな理由を貫き通すために退学処分になる恐れもある。もちろん個人が愛子さまをイジめていたのなら話は変わってくるが宮内庁はそれを否定しているし、単純に元気でうるさいだけで何らかの処分を子供たちや親が受けるのであればもはやファシズムである。

そこらじゅう走り回ってヤンチャで迷惑かけてばかり…なんてのはまさに元気な子供のステータスで非常に清々しいものだが、どうやら学習院初等科ではそのような行為は規制され、監獄のような教育がなされているようだ。ましてや天皇家の子供と一緒のクラスになんてなってしまったらもう大変で、教室に取り付けてある集音センサーが1日の許容値である20dbを超えてしまうと今回のような社会的制裁を連帯責任で負わされてしまう仕組みになっているから子供たちは生きた心地がしないだろう。

もし自分が文春あたりの記者だったらもうすでに同じクラスの親全員に電話してニヤニヤ顔で記事を書いているのが簡単に想像できるくらい、今回の件は皇室のマイナスイメージを増長させるものであり、リスキーな話題だ。今後週刊誌で悪く取り上げられるのは必至である。

母ちゃんが家に引き篭もって仕事をしないのだから、子供に学校行かなくてもいいんだと思われてもしょうがない。ウチの近所には毎朝娘の頭を引っ叩いて怒鳴りながら幼稚園バスの停車地まで連れて行く鬼畜としか思えない母親がいるが正直あれくらいの気概は欲しい。

とまあここまで「単なる学校行きたくないだけ」という視点でグダグダ書いたが、実は想像を絶する酷い仕打ちを本気で受けていて宮内庁がそれを隠蔽しているという説も否定できない。そちらの説は2ちゃんねるが詳しいのでぜひ見て欲しい。私は読んでいるうちにポコチンがでっかくなっちゃってまいった。愛子さまLOVE。

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